美術1がお絵描きしながらアニメレビュー!

古いアニメから最新のアニメまで下手糞なお絵描きを交えつつだらだらとアニメレビューを行っているサイトです。毎日最低1つの記事を更新できるように頑張ります!

紅 の記事一覧

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紅 総評

2012.10.27 (Sat)
こんばんわ~。

いやぁ紅、面白かった。

ついついライトノベルのほうも買ってしまったwwwwwwww続きが気になる!!ということで。

正直1クールで終わってほしくなかった!まだまだ続きがみたいよ~って感想です。

女性が特に魅力的だった気がしますw個性豊かな五月雨荘のキャラクター達がいい味を出していたと思います。

絵の描き方が細かいし、紫の1つ1つの表情とかみごたえがありました。

紫ちゃんといえば普通に声がかわいかったwまぁ7歳ですしね。しかし考えがしっかりしているし本当将来有望だ

と感じました。ちょっと主旨が違うかw

大事な大事な主人公!真九朗君の名前がまだ出てきていないじゃないですか!

本当に高校生なのか!?と思うほど考え方とかしっかりしています。

もちろん紫との2人の関係っていうのも見て幾たびに気になる要素でもありました。

ただ原作を見ていないとはじめのほうは九鳳院が云々とか、難しい内容もありました。正直なんぞ?と思いました

その大富豪財閥の娘である紫ちゃんなんですが、九鳳院での生活と真九朗と過ごした日常生活のギャップが面白か

ったw五月雨荘にいるときは本当普通の7歳児でしたもんね。でもおしゃれが好きな年頃なんでしょうか、洋服

がいつも高そうに見えました。あれはどこかで買ったものなんでしょうか。

最後紫は奥の院を出て九鳳院に残ることを決心しましたがあれはハッピーエンドど言えるのかどうなのか

その辺りは視聴者に委ねられる所だと感じました。

とにかく原作が気になって仕方がないのでライトノベルを読みまーす!
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紅 第12話 われ存在り

2012.10.26 (Fri)
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こんばんわ~。

ついに最終回になってしまいました。いやぁ~面白かったですわ。

最後はどんな結末が待っているのか・・・ドキドキですね・・・。普通にハッピーエンドってなるんか!?

悲しい結末だけはなるべく勘弁してもらいたいが!できばれまた真九朗と紫の同居生活ががががが

銀子さんと夕乃さんのツーショットから始まる。彼女らは真九朗の事とか全然聞かされていないようですね。

真九朗は再び1人で強行突破を試みようとしていました。

真九朗は紫の父親と対面。紫を自由にしてやれ!と訴える真九朗ですが素直にはいそうですかってわけにはいかないね

一方紅香さん達も車にのって九鳳院に向かおうとするが、凛に見つかり追いかけっこが始まる。

車にのったまま九鳳院に進入。めちゃくちゃ強引w

弥生さんも本領発揮する気かついに。私まで本気じゃないのよ見たいな言い方で余裕さえ感じられる。

弥生さんと凛の因縁対決か。伊達に紅真九朗を監視してたわけじゃないwww

真九朗も本気を出したか。りゅうじも吹き飛ばされる。

そして紫にどうしたいのか。紫がしたいことを尊重するという真九朗。

紫は、九鳳院を出たい!とはっきりと言った。外で自由な生活をしたいよな。俺もだよ。

具体的には恋をして、好きな人といたいのですと。7歳の言う発言かw

しかしその後の発言で出たいのは九鳳院ではなく奥の院を出たいということ。

今真九朗についていくことは逃げることになると。

真九朗も奥の院から出してやれ、紫の希望を尊重しろ!と蓮杖に訴えます。

その後紅香がりゅうじに刺されてしまい、真九朗が覚醒してしまい角が発動。

狂ったように大暴れ。紅香が止める。紫が問いかける。その角はなんだ?

自分で自分の体を変えたと。まだまだ自分は弱いんだと真九朗。

紫は私と同じだなと。追いつける所にいるようでよかった。

紫の言う1つ1つの言葉が重過ぎるw将来どうなんのよ。

蓮杖は紫の希望を受け入れることに。よかったよかった。

その後紫と真九朗の2人っきりのシーン。相変わらずな2人の会話だった。

紅香さんの扱いwww刺されてるのに普通に車でのんびり帰宅かよww救急車は?w

紫はこれまでに学んできたことを蓮杖に話すところでエンディングロールが流れます。

とにかくハッピーエンドで終わったと言ってもいいのかな?

ん~ちょっとよく分からない感じで終わってしまいましたが・・・今後はどうするんだろう。

もう真九朗と紫が会うことはないのかな?それとも・・・?

いい最終回でしたよ。

紅 第11話 われ思考う

2012.10.25 (Thu)
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こんばんわ~。

もう11話。早かったな~。まだ最終回ではないですが・・・w

クライマックスシーズンですねえ。次の回が日本シリーズって感じ。

紫ちゃん、完全に九鳳院に取り込まれてしまった感じだなぁ。洗脳されとる・・・。

そして奥の院へ・・・その顔は非常に凛々しかった。

そして真九朗、弥生、紅香はその九鳳院へと向かう。

しかし物凄い雪国ですね。季節は真冬ですか。

そして相手方も来るのを予想していたのか。待ち構えていた。

バトルスタート。弥生さん。リベンジできるか、再びあの時の女と。

真九朗も紅香も雪山の中でちゃんばらを繰り広げる。

そして雑魚達を蹴散らして真九朗と紅香は九鳳院に足を踏み入れる。

九鳳院の人間は外の世界とは無縁なのです。帰れと警告される。

しかし2人は強行突破する。襖を突き破り。

一番奥の部屋には紫とりゅうじ兄貴。おぼっちゃまなのか。兄貴は。

紫はしかしすっかり洗脳されてしまっている、言わされるんだろうけど、真九朗が一緒に五月雨荘に帰ろうと

紫に促すが紫はきっぱり断る。私は九鳳院の人間です。真九朗殿、お帰りくださいと。

さっきまで弥生さんと戦っていた女がやってくる。この女、かなりデキル。真九朗達、押されています。

真九朗がやられているのを見た紫は悲しげな表情を。やっぱり全て建前なんですね。

紫、運命を受け入れてるって。生気のない顔で言われても。

あの強い女、凛って言うのか、名前と性格がミスマッチすぎる。

その後一旦退散することに。弥生さんを救出へ。

その間に真九朗は1人で雪山の中を激走し、1人で九鳳院へと乗り込もうとする。

屋敷が見えた所で終了。いよいよ次が最終回でしょうかね。

紅 第10話 慣れの恐怖

2012.10.24 (Wed)
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こんばんわ~。

紫ちゃん、拉致されるううううううううう。

結局九鳳院に戻されたのか。これはおそらく真九朗が再び紫を取り返しにやってくる感じな展開でしょうか。

真九朗の落ち込みようがすさまじいw周りにいる環さんと闇絵さんが茶化すw

真九朗パシられてるw買い物に行かされることに。

紫はサバの味噌煮が好きだったのか、一方真九朗は冷凍のエビピラフ。

そこに弥生さんがやってくる。そっちのエビのが安いよ、と。

弥生さんちゃっかりショッピングしてたんだ。

真九朗の機嫌がいい時・・・紅香さんに褒められたorギャラが入ったってw銀子さん鋭いな。

普段の真九朗っていたって普通の高校生だよなぁ。紫の件も切り替えたか。

その後紅香さんの仕事の都合でなんと真九朗は引越しを迫られる。

それを聞いた環さんは7歳の女の子1人も守れないくせに何が仕事よ!と煽る。

この部屋からも逃げるのか!?と環さんズバズバと物申す。

1人部屋にこもった真九朗は紫のことを考えた末、九鳳院に行き、紫を連れ戻したいと紅香さんに連絡する。

紅香さんはそれを最初は否定するが真九朗はどうしても九鳳院に行きたいと紅香さんに訴える。

紅香さんが九鳳院まで案内することに。かわいい弟子だと。最後の大仕事かなぁ。

環さんと闇絵さんに挨拶を交わし、九鳳院へ。行ってきますのハグが良かったw

弥生さんも行くのか、こりゃ心強いねぇ!

次の回からはバトルアニメの予感がします。

紅 第9話 貴方と私と

2012.10.22 (Mon)
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こんばんわ~。

9話いざぁ。

ついに紫の居場所を特定されてしまったんだったね。そしてそこから立ち去り紅香さんたちと合流。

真九朗は肩を下ろす。この仕事は本当に自分にできる仕事なのかと紅香に問う。

外部から目が届くところがない場所が奥の院か。九鳳院で成人になったら奥の院へ。

それ以降はずっと奥の院に隔離されてしまうのか。紫も6年後には奥の院へ・・・?

二十歳じゃないのか。

紫の母そうじゅさんとの約束で紅香さんは紫を連れ出したのか。そしてその結果紫はどう思い何を感じるのか。

紫は家に帰りたくないと言った。それを思い出した真九朗は再び紫を守ることを決意する。

紅香さんもこの仕事を真九朗にどうしてもやらせたいらしい。

その後五月雨荘で焼肉パーティ。最後の夜か、闇絵さんと環さんに対するお別れ。

真九朗、以外と目利きがきかない!?高い肉を安い肉と環さんたちに騙されているw

紫も自由に生きたいと、母のようにしにたくないと。

この後紫ちゃんのキスがあああああああああああああああああ!!!!!いいシーンなんだけどね。

この後弥生さん大ピンチ。今更だけど護衛1人だけって厳しくないか。

五月雨荘に九鳳院グループの奴らがやってくる。あの弥生さんがあっさりとやられてしまう。

その中には九鳳院隆二と名乗る、紫の兄上もいた。

紫を迎えに来たと。その隣にいるもう1人の女がやたらと強い。真九朗でも太刀打ちできないとは。

ボコボコにやられている真九朗を見た紫は、これ以上真九朗のやられる姿を見たくないのか九鳳院に

帰ることに?

紫「さよならだ・・・いままでありがとう・・・」

そう言い残し真九朗の部屋を後にする。

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