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中二病でも恋がしたい! 第3話 異端なる・・・双尾娘(ツインテール)

2012.11.16 (Fri)
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こんばんわ~。中二病第3話の感想です。

学校に入ってある程度時間がたち、クラスの雰囲気にだいぶ慣れてきた勇太。

しかし相変わらず六花は中二病の暗黒の地に足を踏み入れようとしていた。

しかし六花の弁当がとてもでかいwそのことでクラスメートからも大きいね~と指摘されるが

ここでも相変わらず中二病が炸裂wご飯食ってるときまでかい!!!戦には体力が必要的な。

「しょうがないな、食べてやるよ」

間接キスをバッチリ捉えることができた!みんなまじまじと見ていた。



高校といえば部活。

六花は新たな部活を設立しようと。

名前は・・・

「極東魔術結社」

どんな部だよwww入った奴中二確定だろw

更にくみん先輩はというと・・・「昼寝部」に所属しているという。

この学校どーなってんだよ!!何故か集まらないんだよね~ってそりゃ当たり前ですわ。

まともな部活はないんです!?

丹生谷さんはチア部に体験入学。あるじゃんまともな部活が!

そこへ六花も参加。わけのわからん事を言い「この子一体何を言ってるの?」と言われる始末。

今度は演劇部へ。

しかし六花だけ舞台の上で別の世界へ。これはいつもソレっぽいことやってるからか違和感はなかった。

演技はうまいんよ。変な方向にさえいかなければw



そして金髪ツインテールな少女、凸守早苗(でこもり さなえ)ちゃんが登場!

六花のサーヴァントらしい。こちらも六花に引けを劣らずって感じ。

部活で活動を行うにはあと1人部員が足りないということで・・・

「キャサリンでえす!!、この子の中にいるもう1人の人格です!」

そんな低俗な演出、すぐバレるやろw

先生に英語で質問されると何も返せない六花wしかし先生がかなりのいい人だったことでなんとか。



そして今回もまたまた始まります。

もちろん中二病世界でのなかでも戦いw

今回はそうじ道具w現実に戻された時の2人のじゃれあいがまるで猫のよう。



この世界に関するあらゆる情報についてかかれているという本を凸守さんが。

この後、丹生谷さんが勇太達の後ろから見つめているシーンが。

丹生谷さんはどうやらその本について興味があったらしく、

「今入部届け出してきた!」

そう勇太に話をふってきた丹生谷さん。

入部した理由はおそらく凸守さんが本の説明をしていた時「モリサマーの書いた書です」と言ったんですよね。

そして彼女の名前は「丹生谷森夏」

森 夏

モリ サマーと。

何か関係していることは間違いないと思います。おそらく彼女が書いた本なのでしょうね。

続きが気になりますわ。














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