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中二病でも恋がしたい! 第4話  痛恨の…闇聖典(マビノギオン)

2012.11.17 (Sat)
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こんばんわ~。中二病第4話の感想です。

やはり気になるのは丹生谷さんですよね!彼女は一体何者なのか・・・

学校では小テスト。小テストやりてぇぇぇぇ!!!

勇太はわからんわからんと、小テストのことかと思いきや、丹生谷さんの真意についてだった。

こら!真面目に解けw

結局六花の部に入ってしまった勇太。中二病が云々って観点からじゃなくてと見栄張ってますが。

やはり気になるのは丹生谷さんこと。

彼女が入部する際「富樫君の部に入る」って言ってたんですよね。

つまり富樫君の入る部活だったらどこでもおk!!ってノリなのかね。

そして小テスト中にも関わらず六花からゴム鉄砲でメッセージが飛ばされてくる。

内容は「サバト」を決行するとのことwすべらんなぁ・・・。



部活動が始まり勇太が部室へ足を踏み入れると、メッセージどおり六花ちゃんたちは「サバト」とやらを。

若干演劇部の要素が混じってるような気がする。

LEDテープで魔方陣つくってみたり、小麦粉で爆発演出をやってみたり、何部なんぞ・・・。

そんななか丹生谷さんチアガールのコスプレで登場。

何かにつけて語尾に「ダークフレイムマスター」を付ける凸守さんwわざとやってるだろw

ってかくみんさんも部活に入ってるのかw昼寝部と掛け持ちかw

まぁ昼寝部も部活と呼べるほど大層なものじゃないだろうけど。



不気味な眼差しが・・・

「凸守が大切にしている魔道書を勇太が家に預かってる」と聞いた途端、目の色が変わります。

そして彼女は今度の日曜に家に遊びにいっていい?と。

流石に警戒を図る勇太。とんとん拍子すぎるからね~。

そして勇太の家にやってきた丹生谷さん。いたって普通なんだよなぁ・・・。

実際あやしすぎると思う反面やはり、若干の期待感はでてくるよね~。

そしてお茶を淹れてきますと、自室を退室した勇太ですが・・・

キッチンでお茶を淹れる勇太は自室でなにやら激しい物音がするのに気づき自室に戻ります。

すると地震でも起きたのかと、本やらイスやらめちゃくちゃに事に。しかし丹生谷さんは満面の笑み。

明らかにお前がやってるだろ!と丸わかりだろw

勇太はもう1度今度はお茶を淹れるフリをして自室の窓のほうへ真相を確認しにいきます。

やはり丹生谷さんの仕業。マビノギオンが気になって仕方がない様子。

ここから丹生谷さんのキャラが急変。もうー!どこにあるのよ!早く見つけなさいよ!と。

そして勇太はマビノギオンを見つけ丁寧にそれを朗読し始める。

するとそれを読まれた丹生谷さんは部屋内でのたうちわまり

「恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい!!!」と制御不能へと陥る。

どうやら彼女も「元中二病」だったらしく高校ではそれを完全卒業して華々しいデビューをしたかったと。

勇太と全く同じ立ち位置なことで・・・w

そして本を取り上げこんなものー!!!と燃やしちゃいますwこれで完全に卒業することができたかと

思いきや、凸守曰くモリサマーの言葉を大量にプリントアウトしてバックアップをとっているとw

なんて恐ろしい子なんだw

ハンカチと小石で魔方陣を作り凸守を呪おうとする丹生谷さんw

おいおい中二にぐんぐん逆戻りしちゃってるよ!!

自分の黒歴史がまだ残っているという事実にショックな丹生谷さん。

凸守は丹生谷がモリサマーなわけがないと信じてくれていない感じ。

こうなったら例の中二病バトルに突入するしかないよねってことで2人は激突。

が、この妄想バトルはあっさり凸守が勝ちます。決め技「モリサマー連呼」

というわけでマビノギオンをこの世界から排除したら部活を退部しようとしていたらしいですが

そういうわけにもいかないので丹生谷さんも残留するという形になりました~。

まぁとりあえずヒロインがぐんぐん揃ってきてますね。面白い展開を期待して今日は終わります。




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