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中二病でも恋がしたい! 第8話 二人だけの…逃避行(エグザイル)

2012.11.22 (Thu)
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引き続き、中二病第8話の感想です。

いきなり姉妹での中二バトルの炸裂です。

現実を受け入れられない六花の気持ちなのでしょうか。

激しい激しい魔法少女バトルに。しかし今回も十花さんの勝利。

「どうすれば満足なんだ・・・どうしようもないだろう・・・」

十花さんの想い、凄く伝わりました!六花に現実を受け入れてもらい、前に進んでほしいこと。

しかし六花は不可視境界線があることを信じ続けます。

勇太は十花さんの言うことを分かりつつ六花を擁護します。

現実であろうともすぐに受け入れることができない事もある。

その後六花は十花から逃げる形に。勇太は後を追い六花を探しますが見つからずじまい。



一方それ以外の結社部面々はたのしそーの海で遊んでいました。

そこに勇太がかけつけみんなで探す展開になるかと思いきや2人はできてるなど茶化される。

こいつら!!!まぁよくあることだからそうやって流されても仕方がないのか・・・?

その後必死に探し電車の中で六花を見つけます。勇太はぎりぎり駆け込み乗車。

その電車の中で、なぜ勇太は中二病になったのか勇太に尋ねます。

1人になることが多かったためその気持ちからどんどん中二病になってしまったと。

今の様子からは全く想像できないですよね~。

2人はいい感じの雰囲気のまんま、自宅へと帰ってきます。

その夜もまさかの2人っきりの状況。いかん危ない危ない危ない・・・

お腹の空いた2人はコンビにに行きおにぎりを。

コンビニじゃやっぱりおにぎりとからあげだよね~。サンドイッチはいかん。

そして公園のベンチで食事。いい雰囲気だ。そこで食うかつおおにぎりなんて最高だね!!!

そして帰り際、六花は帰りたくない、つきの光を浴びていく!と。

勇太の後姿を見て、何か感じたことでもあったのでしょうか。

何かが芽生え始めているような感じですね~!

そして六花は勇太の家で休むことになります。勇太のぶかぶかのぱじゃまを着た六花。

勇太の匂いがする!!!と勇太は顔を赤らめ恥ずかしがります。2人っきりですよ~君たち。

そして勇太は別室で六花を寝かせたかと思いきや、六花はテレビのある部屋にいき

恋愛映画を見ていました。忍びの者か!?いつの間に!!

そして胸騒ぎがする!!と六花。映画はクライマックスのキスシーン。これは!!!

勇太は慌ててTVを消そうとしますwとにかくかわいいw

そして部屋から出て行こうとする勇太に

「待って、いかないで・・・」

そして勇太に目をつぶってと指示w素直に従うんだな!!

勇太は勇太でキスなのか!?と期待を寄せるが・・・

そんなわけないですよねー!!!まだ8話ですしね!!!

手に魔方陣を描くというオチでした。でもキスよりこっちの展開のが良かったかな。

そして熟睡している勇太のところへやってきて勇太の笑顔を微笑ましそうに見つめるところで今回は終了。

とにかく今回は2828。2828シーンが全体の70%を占めていましたね!!

今後の展開、オラ、わくわくすっぞ!!!!!


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六花ちゃん、恋する乙女モード発動! 中二病アプローチでもいいじゃなイカ。 少しずつ進展していく感じでほほえましい(^^) 家庭内の問題はゆっくり時間をかけて解決ということなの...
 「逃げちゃいかん!」とか言うのは、割とカンタンなんですよ。  唯々諾々と人に従って「逃げないでいる」というのも、思考停止を前提とすればそんなに難しくない、と思います
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