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H2O 第7話 ほたる

2012.12.01 (Sat)
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H2O第7話の感想です。

いつも思いますがOP突入前の前フリがいいですね。視聴者を惹きつけるって感じがいいです。

よっしゃあ!!見てやろうじゃないか!!って気持ちにしてくれます。




はやみちゃんの株がクラスの中でここにきて急上昇。

どんどんクラスメート達に認められていくはやみちゃん。しかしひなたちゃんは少し暗い表情。

とりあえずクラスメート達からの意地悪がなくなって平和になりました。

ひなたちゃんの顔が暗い理由はほたるちゃんの事ですかね。今回のタイトルからしてもネタバレですね。

ほたるちゃんの遺影がどことなく音羽ちゃんと似てる・・・。

そういえば最初に琢磨、ひなた、はやみを木の陰から寂しそうに眺める音羽ちゃんの姿があったんですよね。



その後衝撃の事実が。

妹のほたるは事故死したはずですが実は事故死したのはひなただったと。

その時に神楽のものが死んだのはひなたではなく、ほたるであることとしました。

村人が待ち望んでいるのはひなただからだと。

そしてほたる自身もそれを受け入れてひなたとして生きていくことに。

つまりほたるとひなたは入れ替わっていたと。今でいうひなたちゃんはほたるちゃんなのかな?

なんでひなたじゃないといけないの!?って話になりません!?

ここから過去の回想シーンへ。

姉のひなたがとてもよくできた子で逆に妹のほたるというと内向的な感じです。

来客が来たときでもひなたは元気よく挨拶し流石は神楽家の子だと絶賛されますが

ほたるは壁から覗くだけで挨拶することができず。

そんなほたるの元へ幸せの飴玉を持ってやってくるひなた。

幸せの飴玉の始まりはひなたからだったのか!?

そしてほたるは絵を描くことが好きらしくその中に絵がかれていた物語の内容が・・・

主人公が音羽ちゃんと。この先は言う必要はないと思います。全てがネタバレになってしまうw




この先現ひなたをほたると言いなおすべきか、ほたるで進めるべきかどうしよう。

とりあえずひなたの本当の気持ちはどうしたいんだろう。とりえあずひなたで進めます。

入ってはいけない部屋に侵入したことからおじいから暫く出入り禁止を告げられたひなた。

学校に来ないことを心配する琢磨とはやみはひなたの家にお見舞いという形で向かうことに。

クラスメート達から元気付けるたくさんのメッセージが書かれたノートをひなたの元へ。

こういうの小学校とかでよく休んだ時元気もらったもんですよね~。いいもんだ。

ひなたは何かを決心したのでしょうか翌日学校に出向き、クラスメートの前で

「私は神楽ほたるです」

と自己紹介。ほたるとして受け入れられたということなのでしょうか・・?

結局時の音の精霊の絵本の中に出てくる精霊というのが音羽ちゃんなのでしょうか。

時の音の精霊は精霊界に帰っていきましたと。これで絵本の物語は終わったわけ?

めでたしめでたしみたいな最後ですが・・・。

音羽「素敵なお話だね・・・ほたる」

これはもう音羽ちゃんの役目は終わったのか??と思っちゃいましたが次回予告で

次のタイトルが「音羽」だったので次の回で何かわかることがありますでしょうか!?

いやぁ~難しくなってきた・・・。自分の生ぬるい脳じゃついていけないw





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