美術1がお絵描きしながらアニメレビュー!

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紅 第2話 溝と流れと

2012.10.13 (Sat)
huro.png

こんばんわ~。

昨日に引き続き、紅の第2話です。

OPのキャラクターの絵が3頭身程度でかわいらしいのですが本編に入ったらガラっと雰囲気が変わるようなw

学校に行こうとする真九朗は紫の事を気にしてたが、紫はもう大丈夫と。できのよさそうな子ですね。

何かあったら携帯に掛けてくれと。携帯つかいこなしててワロタw

紫から真九朗に電話掛けてきてるくせに、つまらぬことで電話するなってwwww

しかも電話掛けすぎww何かあるたびに電話してるのか紫は。

真九朗の隣の部屋に住んでいるという4号室のやみえさん。

私は悪女、男を手玉にとって云々。7歳の子に変な事教えちゃってるぞw

さらに別の部屋からたまえという大学生くらいの子が。真九朗以外はみんな女の子が住んでるのか。

再び真九朗の携帯電話が鳴るが、真九朗が電話にでると紫ではなく先ほどの悪女さんが。

たばこがないと悪女さんが。真九朗は召使的な存在なのかあの寮ではw

そして真九朗帰宅。お風呂がないようで、毎日銭湯に通ってるのか。真九朗と紫は銭湯へ。

毎日銭湯で汗を流せるとかすばらしすぎるで・・・しかもある意味混浴してるじゃないか!

とにかく携帯電話がよく鳴るアニメや。紅香さんからも電話がかかってくるw電話代半端ない。

風呂上りに紫は銭湯のおばちゃんから牛乳をもらい、お礼を言わなかった紫に対し真九朗から少々説教。

紫曰く今まではこういう事は当然だったことらしく、お礼とか言った事なかったんだろう。

常識があるのか非常識なのかよく分からないが

真九朗「親切にしてもらったとき、どうすればいいかわかるか?」

紫「こたびは大変世話になった。私の考えが足りず礼が遅れたことは申し訳ない。感謝する。」

おばちゃん「いいえwどういたしましてでござりまする。」

そこは「ありがとう」でいいんだよと真九朗が教育する。

まぁ、素直でなりよりだと思いました。

その夜、紫が眠っている事を確認した真九朗は1人外へ。とりあえずちゃんと鍵はかけてね!

向かったのは喧嘩が起きてる酒場。酒場のオーナーが真九朗に連絡していたようだ。

真九朗は私は揉め事処理屋です。すいません、仕事なんでと言いヤクザたちを成敗する。

急に人が変わったな。顔に生気を感じない。まさに仕事でやってますって感じ。

しかし真九朗、とても強い。1対多人数もなんのその。普段からは考えられない身のこなし。

彼は一体何者なんだ・・・。



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