美術1がお絵描きしながらアニメレビュー!

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紅 第4話 才物

2012.10.17 (Wed)
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こんばんわ~。

今日は紅ですね~。4話までやってまいりました。えっと、どこまで進んでたっけ。

そうか!紫が真九朗のあとをつけてそれも夜中に。何をしに外へ出ているのか詮索しているんだった。

夜中は揉め事処理屋としてある意味バイトか!?任務を遂行するわけですね。

向かった先はいかにも怪しいブラックな事務所。真九朗1人でようやるわ。

紫も進入。しかしエレベーターのボタンに届かず事務所の人間に捕まってしまい

真九朗の仲間だということであっさり真九朗と遭遇。

真九朗の取引に応じたと思いきやそれは嘘で真九朗は組織のメンバーたちに襲われる。

初めは紫がそばにいたこともあり抵抗することはなかったが、紫が人質として捕まり

暴行を受ける紫を見て真九朗はついに覚醒してしまう。腕から刃のようなものが!

ほうづき?の技なのか?ソレを利用し組織のメンバーたちをなぎ倒す。

その後弥生さん?いつも五月雨荘を監視しているお姉さん。その弥生さんに真九朗は

こっぴどく怒鳴れれ叱られ、まるで親に叱られる子のようだった。

紫がどれだけ大事な子なのか、とても重要な任務をあんたは担っていると。

べにかさんはまぁまぁ弥生さんと。真九朗に対してこんなこともあると一言。

そして朝を向かえ、紫が真九朗に木を遣い、私が朝ごはんを作ってあげる!!とか。やっぱり賢いね。

真九朗が学校に行っている間に紫は真九朗の部屋を掃除。家政婦かよwまぁ隣のたまきさん達の力も借りつつw

あの真九朗から出てくる角は自分への反動もあるみたいですね。発動してしまうとしばらくは傷として痛むのか。

どうして真九朗は揉め事処理屋になりたかったのか?べにかさんに憧れてっていうのが一番だったのか。

真九朗は揉め事処理屋になるまでのいきさつを紫に語りだす。

幼い頃の真九朗が病みすぎててビックリしたwww

幼い頃べにかさんに助けてもらった真九朗は、その後8年間崩月家で崩月流を学んだらしい。

それであんなに強くなったのか、ゆうのさんもかなりの実力者なんだろうか・・・
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