美術1がお絵描きしながらアニメレビュー!

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紅 第8話 自愛と臆病と

2012.10.21 (Sun)
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こんばんわ~。

憂鬱な日曜日の夜ですわぁ。テレビつけてたらちょうど巨人がサヨナラ勝ち収めてたw

まぁ最終戦までもつれ込んだわけだし面白くなってきましたね。

というわけで第8話。ちょっと重苦しい感じの話かな今回は。

朝から真九朗の部屋には五月雨荘のメンバーたちが勢ぞろい。

最近は真九朗の部屋でこうやって朝食を過ごしているのか。乞食かよw

今日は学校へ行く真九朗。久々に学校にいるところ見たような気がする。

今日は銀子さんが待つ部室へ。九鳳院について何か分かったことがあるか銀子に確かめに。

しかし銀子さんでもなかなか手ごわい相手らしく情報をあまりつかめていないようだ。

おー七五三か今日は。紫ちゃん似合う!!!!!!!!!!

しかしあまり目立つようではまずいので、五月雨荘のメンバーに加え、弥生さんが同伴する。

神社で紫は狛犬を見て動揺する。こやつは何者だ!?と。

シークワーサーて。環さんアホやなw逆に闇絵さんは物知りだ。常識も一応兼ね備えている。流石年の子w

おみくじを引くことになるが、真九朗は小吉、紫は凶。

紫は凶がどういうことなのかわかっていないようで、真九朗はいまはあんまり良くないけどこれから良くなると

ナイスフォローで紫の機嫌をとる。明らかに凶って伏線なような気がします。

お守りを買ってあげる真九朗。一応気にかけてるようです。

帰り際真九朗と紫は2人で、残り2人の闇絵さんと環さんは飲みたりないのか新宿に行くと。

その帰り際、

紫「真九朗は胸の大きな女がすきか?」

紫「男はみんなうしのように大きな胸の女が好きなんだろ。」


ん~それは間違った知識なんだね~。環さんにいつものごとく吹き込まれたんでしょうけど。

真九朗「紫は紫のままでいいんだよ。」

コメント的には合格なんでしょうね。うまく逃げたって感じでしょうか。

この日の真九朗はとても嬉しそうな顔を浮かべていました。もっともっと真九朗の事を知りたい!と。

ついに五月雨荘に紫が住んでいることが組織側に特定されてしまう。

弥生さんが紅香さんソレに伝えると、思った以上に早かった・・・と。

この家はもうだめだと真九朗。どうやら紅香さんが迎えにやってくるらしい。

さぁこれからどーなる。



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